元女性デュオ「Wink」の鈴木早智子(40)が25日、都内で主演映画「宿命(仮)」(来春公開、六車俊治監督)の記者発表会に出席した。ranking
同映画は、麻薬取締官の主人公・三輪聖子が、おとり捜査をきっかけに凶悪な覚せい剤犯罪組織と対立し、その戦いの中で過去のトラウマと向き合う姿を描いた作品。鈴木は主人公を演じるとともに、主題歌にも挑戦している。
鈴木といえば、芸能人専門のAVレーベル「MUTEKI」から、10月1日に“アダルトイメージビデオ” の「September Shock」をリリースすることが決定。同作品では、男性との本格的なベッドシーンに挑戦するなど、かなり扇情的なシーンが収録されていることで話題を集めている。
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鈴木は、同作品のリリースが発表される以前に、一部スポーツ紙で“ソフトAV”出演と報じられたことに対し、7月25日付の自身のブログで、「私自身、マスコミ報道がどうでてるか。。?あまり分かってない状況ですが。ソフトAVへの道へという言葉は耳にはさみました。絶対。ありません」とキッパリ否定。
その後、MUTEKIのホームページで同作品が発表されると、8月11日付のブログで、「映画リンクの為意味あるシーンとして(中略)、1つのストーリーせいのある作品として納得し挑戦させて頂きました」、「単独での発売ですしセリフなしの俳優サンとの絡みのシーンがある中、取り方は難しいと思いますが。ムテキさんから出すイコール必ずしもAVへと…と言う事ではないと言う事を分かって頂けたらと。。。」と綴っていた。
この日、会見場に姿を現した鈴木は、「私自身、来春の公開に向けての新しい挑戦を楽しみにしています!短い期間で(役を)作り込まなくてはいけないし、アクション(シーン)もやったことがないので課題はいろいろありますが、最終的に良い作品にしたいと思います!!」と映画出演への意気込みを語った。
気になる“アダルトイメージビデオ”については、「反響? 自分では分からないですね。それに関しては、総合プロデュースの中の1つの作品として挑んだものなので。全部の答えが映画に含まれているので、(映画を観たうえで)いろんな感想をいただきたいです」と説明した。
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また、鈴木は自身が麻薬取締官の役を演じることから、押尾学被告(31)や酒井法子被告(38)が相次いで逮捕された著名人による一連の“薬物騒動”にも言及。過去に番組で共演経験のある酒井被告のことを“法子ちゃん”と呼びながら、「人間それぞれ、いろんなことがありますし、落ちる時もある。それでも、やっちゃいけない部分は持ってないといけないですね」と話していた。
(引用 井上公造芸能 )
確かにどこからがAVでどこからがAVじゃないかは難しい。
あとはその人の取り方ですね!
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